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ラクビは授乳中でも飲めるサプリって本当?赤ちゃんへの影響があるのか徹底検証

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赤ちゃんが生まれて忙しくしている間に気がついたら体重が…

授乳中って母乳を出すためか結構お腹が空いて食べたりすることが多くなるので太ってしまうことって多いんですよね。

さらに、授乳中は赤ちゃんに直接影響を与えるので食事制限や過度な運動はできません。

そこで、最近大人気のラクビ(LAKUBI)を試してみたいけど赤ちゃんへの影響が心配という方も多いと思います。

授乳中って色んなことに神経質になってしまいますよね。

なので、今回はラクビ(LAKUBI)は授乳中でも飲めるのか?赤ちゃんへの影響はあるのかなどを調べてみました。

どうぞ、最後までお付き合いください。

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ラクビ(LAKUBI)は授乳中でも飲めるサプリって本当?

では、ラクビ(LAKUBI)は授乳中でも飲むことができるのでしょうか…

妊娠中・授乳中の方の飲用については、公式サイトで以下のように記されていました。

特に問題となる成分は含まれて降りません。

ご心配な方は、お飲み頂く前に専門医にご相談されることをおすすめします。

引用元 ラクビ公式サイト

ラクビ(LAKUBI)は薬ではなく健康食品なので、妊娠中・授乳中でも飲むことができます。

ただ、授乳中はどうしても神経質になってしまいますよね。

なので、本当に赤ちゃんに影響がないのかラクビ(LAKUBI)の成分について調べてみました。

ラクビは赤ちゃんへの影響はある?

では、ラクビ(LAKUBI)は赤ちゃんへの影響は大丈夫なのでしょうか…

気になる成分などを見ていきたいと思います。

ラクビ(LAKUBI)の成分の安全性は?

サラシアエキス

インドやスリランカなどに生息する植物。

古くから糖尿や肥満の民間両方として使われてきました。

抗肥満作用の他にも肝保護作用も確認されています。

麦芽糖

大麦の芽から作られる糖。

砂糖などと比べカロリーが少なく、血糖値の急激な上昇を起こさないなどの特性があります。

ブドウ糖に分解されないので腸で吸収されません。

デキストリン

じゃがいもやトウモロコシのデンプンから作られる食物繊維。

とろみ付けなどの目的で市販の離乳食などにも使用されています。

食品の種類により目的は様々で、色々な食品に使われています。

澱粉

デンプン。光合成によって作られる炭水化物。

ブドウ糖という砂糖の仲間がたくさん集まってできたものです。

有名なところではコーンスターチなど料理に使われているものもデンプンです。

ビフィズス菌乾燥原末

腸内環境を整えてくれる善玉菌。

ビフィズス菌は酸素があると生息できないので主にヒトや動物の体内に生息します。

ヒトの体内に最も多く棲んでいる善玉菌で、殺菌能力のある酢酸を作り出すことができます。

酪酸菌

短鎖脂肪酸を作り出してくれる善玉菌。

酪酸菌は増殖するときに酪酸・酢酸・プロピオン酸などの有機酸を作る腐敗防止最近です。

酪酸菌は増殖ができない場所では活動を停止(休眠)して、環境がよくなると再び生育を開始します。

そのため、行きたま腸内に届けることができます。

イソマルトオリゴ糖/ゼラチン

善玉菌のエサになる成分。

熱や酸に強く、食品に旨味を与えてくれるので料理にも使われます。

免疫力の増強や防腐作用、便秘や下痢の改善などに効果があるとされています。

キトサン

黒麹由来のスッキリ成分。

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体重減少および血中コレステロール値の低下をうたって広く市販されている栄養補助食品です。

また、健康食品の他にも手術用縫合糸や人工皮膚に最適な素材とされていて、化粧品をはじめ色々なものに使用されています。

トレハロース

キノコ類に多く含まれている糖で私たちの身近な食品の中にも存在します。

トレハロースは細胞やたんぱく質を凍結や乾燥によるストレスから守る作用があります。

トレハロースはお菓子や食品だけでなく、化粧品や入浴剤など様々な製品に使われています。

ステアリン酸カルシウム

サプリメントなどの錠剤を形成するのに使われる食品添加物。

ステアリン酸カルシウムは水やアルコールにはほとんど溶けません。

ステアリン酸には、コレステロール値の低下や脂肪の蓄積、エネルギーの生成や脳出血の予防などの効果が期待できます。

微粒酸化ケイ素

サプリメントの変質を防ぐ食品添加物。

人体にも微量ですが含まれていて、毛髪や骨、血管、爪、間接、特に骨形成の細胞層に集中しています。

免疫力に影響を与えたり、肌の保湿、骨や髪、爪、コラーゲンの再生・構築・補強・維持を手助けします。

リン酸カルシウム

カルシウム強化剤として使われる食品添加物。

脊椎動物の骨やヒトの歯の成分として広く自然界に産出する物質です。

サプリメントや食品以外にも様々なものに使用されている。

特に人体に影響を与えるような成分は含まれていないようですね。

ラクビに含まれている食品添加物の安全性は?

ラクビ(LAKUBI)を飲用するのに最も気になるのがラクビ(LAKUBI)に含まれる3つの食品添加物ですね。

添加物と聞くとあまり良くないイメージがあるのですが、実際はどうなのでしょうか…

ステアリン酸カルシウム

まず、ステアリン酸カルシウムですがラクビ(LAKUBI)のカプセルを固めるのに使われています。

薬や化粧品、子供の文房具にも使われている成分ですが、現在のところ副作用の報告などはありません。

葉酸サプリにも使われている成分なので妊娠中や授乳中でも問題なく摂取できるものだと思われます。

高い安全性のある成分なんですね。

微粒酸化ケイ素

微粒酸化ケイ素は、湿気による変質を防ぐ目的で使われています。

人間の体にも含まれている成分なので毒性はありません。

リン酸カルシウム

リン酸カルシウムは、カルシウム不足を補うためのサプリとしても販売されています。

人間の体に必要な成分なので毒性はありません。

添加物と聞くとあまり良くないイメージがありますが、成分を調べてみるとどれも毒性はなく、赤ちゃんへの影響は無さそうですね。

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ラクビを飲む時は医師や助産師に相談しよう

ラクビ(LAKUBI)は健康食品なので基本的に妊娠中や授乳中でも飲めるダイエットサプリとされています。

成分を調べても赤ちゃんへの影響は無さそうでした。

しかし、ラクビ(LAKUBI)を飲む前に専門医に相談するのが一番安心です。

特に妊娠中の方だと管理体重にも個人差がありますし、体質も変わりやすいので自己判断は危険です。

ラクビ(LAKUBI)を飲んでも大丈夫かをお医者さんに相談してから飲用するようにしましょう。

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ラクビは授乳中でも飲めるサプリって本当?赤ちゃんへの影響があるのか徹底検証 まとめ

いかがでしたでしょうか?

数あるダイエットサプリの中でもラクビ(LAKUBI)は妊娠中や授乳中でも飲むことができるほど成分が徹底されているのですね。

大人気のラクビ(LAKUBI)なら安全性も高くて安全ですね。

最後まで、お付き合い頂きありがとうございました。

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